べッッロベロベロレロベロ〜チュウチュウチュウ〜 続ゴチャ・まぜっ!162回目
CM明け、仁美ねえさんのジングルから再開でお便りのコーナー。
城「仁美ねえさん、『完熟マンゴー』ってゆってましたね〜」
仁「ゆってたね〜!」
城「もう変えなくていいですか?もう変えられないですけど」
仁「ん、いい!なんで?なんで、なんで?」
城「完熟マンゴーって言葉が、似合う年になったなと、思うんですよ。
ちょっと、お便りの前に・・・スタッフが今・・・」
仁「さいッッ悪ッ!!」
春「あらーーーーッ!」
ははッ!はッ!はッ!
城「今言ってた、16歳の頃の、写真集のw」
来た来た来たッ!来た来たッ!
城「今探して、プリントアウトして」
春「可愛いーーーッ!」
堀「わあ!可愛い〜!」
箕「うわあ〜〜!」
うわあ〜〜!
城「びっくりするやろ」
ええーーーッ!!
城「すごくないすか?コレ」
春「ハ〜イ〜レ〜グーーーッ!!」
ここ、ここ、ここ、ここ、どーなってるん?ここぉーーッ! ←どこや!w
女性軍・笑
ここッ!ねえ!
仁「なんかリーダーがさ〜、ガサガサ、ガサガサやってると思ってたんだ」
城「これはすごい」
ええーーーーッ!?
城「これ水着?水着ですか?ブルーの」
仁「そうですね!」
城「下着じゃなく」
仁「水着です!」
すう〜〜ご
城「水着に、ちょっと白いシースルーのシャツを」
すう〜ごいハイレグじゃない??
堀「ww tetsuさん ww」 ←なんか笑われてますけど・・・かぶりついてるんすか?w
仁「当時〜、それがふつーだったんじゃない?」
ここどーなってるんかな〜
仁「修正してんじゃない?」
んは、はは
仁「一応、毛が出てるか出てないかわかんないけど」
全員・笑
春「わあ〜。飛びっきり美少女。佐藤仁美。待望の、ファースト写真集!」
仁「ファーストで、終了!みたいなね?」
全員・笑
城「これ、パっと見て〜、『佐藤仁美』って書いてますけど、これ隠してれば一瞬・・・」
ん〜
城「ねえ!」ねえ! ←シンクロw
仁「そりゃあさあ!16歳だよ〜!?」
えッ!じゅうろくぅ!?これえッ!!
仁「そーだよお!」
春「色っぽ〜い!」
仁「13年前」
すぅ〜〜・・・・・・
城「第20回ホリプロスカウトキャラバンで」
じゅう〜ろく?これ
城「グランプリ受賞。43723名の中から選び出された飛びっきり美少女」
仁「すごいね〜!」
すごい〜なぁ〜〜!
写真を飾りながらの1通目。
『バイト先の交通費が1万5千円から1万円になりました。
皆さんも仕事の現場とかで不景気だと実感されることはありますか?』
春「まさにね〜?」
まさにこのね〜?
春「このラジオ」
お菓子がね?
春「お菓子、一切、なくなり〜」
おかし〜・・・ねえさんの誕生日に、ケーキもなかったしね?
仁「ね!」
全員「ねえ〜〜!」
仁「飲みに連れてってくれるって言ったのに、ちぃ〜〜っともないかんね!」
ね!!
仁「じゃ、お疲れ様でした〜って言っても、引きとめもしないよ?」
全員・笑
な〜あ!
仁「すん〜なり、帰れるもん!」
城「ほんとにまあ、リアルにあるもんな〜!現場でも〜」
仁「だって、このお菓子を見たスタッフが、や〜っぱいいな〜、こーゆーの。
こーゆーことなんだな〜!って」
んっは、は、は
仁「さら〜って、ゆっとった!」
ん〜、そゆ
春「これからも自分達で持って来いと」
そーゆーことではないと思うけどな〜。んねえ〜?
城「や〜、だからいつも、こたえてガッテンの賞品?あれもスタッフさんの、自腹でねえ?」
堀「らしいですよね〜?」
自腹ッ!? ←もう忘れたんですねw
城「自腹で」
そうなんだ〜
仁「すごいよね〜?ためしてガッテン(違w)のコーナー、なくそうか!」
堀「な!な!な!なんでですか〜!」
そ〜やな!アレ、いらん!アレいらんで。ほん〜ま!
仁「だってさ、堀江さんのために〜、スタッフが買って来てあげてる!みたいな空気だもん!」
春「そーですよ!あの!一口のために!」
仁「贔屓だよ!贔屓!」
そお!ほん〜まに!
堀「今週も〜いいものがありますから!w」
城「なんか裏ありますよ。なん〜か。抱かれてるとかね?」 ←←←
全員・笑
城「はっはっはっはっは!」
春「そんな直接的な裏!?」
それはこの業界、当たり前やん、それは〜
堀「なあ〜い!なあ〜いですよ〜〜!」ヾ(*`Д´*)ノ
え?ないの?
堀「なあ〜いですよ〜!芸能界は知りませんが、声優界はないですから〜!」
仁「サイテー!ははははッ!」
城「はっはっはっはっはっは!」
春「ホントですよ!最低ですよ!w」
ないのお?
堀「そんなおとぎ話みたいなこと、ないですよ〜!」(`・ω・´)
おとぎ話ぃ〜!? おとぎ話なん?
仁「でもね?スタッフの中に〜、多分、堀江さんのファンらしき人は、いる!」
堀「はっはっはっは!」
城「まあ、いるやろね」
春「そりゃあね?」
仁「こないださ〜、カレーを作った時あったじゃない?異様〜に食べたがってた人、居たもん!」
あん
春&箕「ええーーーッ!?」
アレ、最後〜、舐めてたよ?
仁「まじでぇ!?」Σ(- -;;ノ)ノ
べッッロベロベロレロベロ〜 ←
仁「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
べッッロベロベロ
仁「はっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
春「ウチらを差し置いて〜?」
堀「あのカレー、大好評でしたも〜ん!」
べッッロベロベロレロ〜
仁「はっはっはっはっはっはっはっは!」
春「なにこれ〜!」
仁「アホでしょ、もお〜wwwww」 ←賛同します・・・w
あのタッパ、あとで〜、受け取った?
堀「受け取りました」
アレ、捨てたほうがエエよ
堀「えへ?w」
アレ、べッッロべロベロレロベロ〜
仁「はっはっはっはっはっはっは!!」
な、www
箕「そんなに贔屓あんの〜?」
城「そぉ〜と〜舐めてますね〜、それw」
ウンw
城「舐めまくってますね〜!」
アレ、水で洗わんと、全部舐めて〜、キレイにしてたよ?
仁「そーだよ?」
堀「ホントですか〜?」
ウン
春「え〜?こわ〜い!」
城「タッパの、フタの接合部分の溝のトコも〜」
ん〜、そおww
城「ベッロ!とかって」
吸ってたよ?チュウチュウチュウ〜!って!
城「チュウ〜!って」
堀「キレ〜〜になって帰って来ました」
仁「多分〜、ソレは、ね?」
箕「アタシもタッパー捨てなきゃ〜〜」
ええ?ww
全員・笑
あ、ちゃんとw ちゃんとw
箕「アタシもされてるかもしれないですね〜」
ちゃんと〜、水で、水で、ちゃんと多分ね?w
箕「ベロベロ〜って」
それは〜w
箕「洗ってますか〜?心配になってきた〜」
春「トイレットペーパーで拭いてた」
城「箕輪さんの〜、ベロベロ〜!いってたらすごいな〜」
へへ、へへ!
仁「あの!あのカレーを全部いったら、こっれはすごいよ〜w」
春「フタを開けただけで異臭騒ぎでしたもんね〜w」
脱線しまくって、やっと不景気話へw
声優界はタクシーチケットが出なくなり、自腹タクシーか、朝まで漫画喫茶とか!
全員「ええーーーーッ!?」
ええーーーーッ??
『ルミネ・ザ・吉本』も500人のキャパに100人とかザラにあるらしい。
その流れでTOKIOデビュー前後の苦労話へ。
全然注目してもらえなかった慶応大イベントや、観客ゼロの読売ランドの特設ステージ話等。
全員「へえ〜〜〜〜!」
へ〜〜え!
春「そんな時代もあるんですね〜!」
城「客いないのも寂しいですよね。いるんだけど反応示してくれないのも、一番キツイ。
そんなん、ありました〜?ラルクも〜」
・・・ラルクはない〜かな〜
城「さすがに」
ウン〜〜。ある程度〜
城「そうでしょうね」
ウン〜〜
春「一番最初にやったライヴで、どのぐらいお客さん〜、入ったんですか?」
ラル、クの初めてのライヴで、200人ぐらい
箕「おえ!」
堀「すご〜〜い!」
箕「初めてで!」
城「それ、いつぐらいなんすか?初めてのライヴって」
きゅう〜じゅう〜・・・いち年?1991年
城「ハイ。大阪〜」
大阪〜、ロケッツ。難波ロケッツ
城「はあい」
堀「へえ〜〜」
春「ひえ〜〜〜!すっげえ!!」
城「ワンマンでやったんすか?」
いや!対バンあったけどお、対バン合わせると、もうちょっと、多かったんじゃないかな〜。
ウチ、らだけのお客さんで、そのぐらい
春「ええーーー!?」
180、とか、かな?ん〜
城「ええー?もう」
た、対バン〜入れると、200ぅ〜、だ、ちょい
城「すごいっすね〜!」
春「え、対バンのお客さんは20人ぐらいってことですか?w」
全員・笑
ま、そ、その〜
城「そーゆーことですよね〜」
春「さみしい〜!」
城「ま、逆に言えば、対バンの方らが、こうバーーッ!って演奏しても〜」
ん〜
城「20人ぐらいしかノッてくれんで〜、180人はも〜、ラルクまだかいな!みたいな」
んー
城「ねえ?」
春「う〜〜わ〜〜!」
城「これもキツいっすよ?でも」
TOKIOデビュー前に、光ゲンジのドームコンサートの合間に歌わせてもらった時の話。
ドームでもトイレに立つお客さんが分かったとか。
てっちゃん、ああ〜〜 と反応してたけど、なにを思い出してたのかな?
2通目はブログ話で、途端に寡黙にw
♪バニラソルト/堀江由衣
城「仁美ねえさん、『完熟マンゴー』ってゆってましたね〜」
仁「ゆってたね〜!」
城「もう変えなくていいですか?もう変えられないですけど」
仁「ん、いい!なんで?なんで、なんで?」
城「完熟マンゴーって言葉が、似合う年になったなと、思うんですよ。
ちょっと、お便りの前に・・・スタッフが今・・・」
仁「さいッッ悪ッ!!」
春「あらーーーーッ!」
ははッ!はッ!はッ!
城「今言ってた、16歳の頃の、写真集のw」
来た来た来たッ!来た来たッ!
城「今探して、プリントアウトして」
春「可愛いーーーッ!」
堀「わあ!可愛い〜!」
箕「うわあ〜〜!」
うわあ〜〜!
城「びっくりするやろ」
ええーーーッ!!
城「すごくないすか?コレ」
春「ハ〜イ〜レ〜グーーーッ!!」
ここ、ここ、ここ、ここ、どーなってるん?ここぉーーッ! ←どこや!w
女性軍・笑
ここッ!ねえ!
仁「なんかリーダーがさ〜、ガサガサ、ガサガサやってると思ってたんだ」
城「これはすごい」
ええーーーーッ!?
城「これ水着?水着ですか?ブルーの」
仁「そうですね!」
城「下着じゃなく」
仁「水着です!」
すう〜〜ご
城「水着に、ちょっと白いシースルーのシャツを」
すう〜ごいハイレグじゃない??
堀「ww tetsuさん ww」 ←なんか笑われてますけど・・・かぶりついてるんすか?w
仁「当時〜、それがふつーだったんじゃない?」
ここどーなってるんかな〜
仁「修正してんじゃない?」
んは、はは
仁「一応、毛が出てるか出てないかわかんないけど」
全員・笑
春「わあ〜。飛びっきり美少女。佐藤仁美。待望の、ファースト写真集!」
仁「ファーストで、終了!みたいなね?」
全員・笑
城「これ、パっと見て〜、『佐藤仁美』って書いてますけど、これ隠してれば一瞬・・・」
ん〜
城「ねえ!」ねえ! ←シンクロw
仁「そりゃあさあ!16歳だよ〜!?」
えッ!じゅうろくぅ!?これえッ!!
仁「そーだよお!」
春「色っぽ〜い!」
仁「13年前」
すぅ〜〜・・・・・・
城「第20回ホリプロスカウトキャラバンで」
じゅう〜ろく?これ
城「グランプリ受賞。43723名の中から選び出された飛びっきり美少女」
仁「すごいね〜!」
すごい〜なぁ〜〜!
写真を飾りながらの1通目。
『バイト先の交通費が1万5千円から1万円になりました。
皆さんも仕事の現場とかで不景気だと実感されることはありますか?』
春「まさにね〜?」
まさにこのね〜?
春「このラジオ」
お菓子がね?
春「お菓子、一切、なくなり〜」
おかし〜・・・ねえさんの誕生日に、ケーキもなかったしね?
仁「ね!」
全員「ねえ〜〜!」
仁「飲みに連れてってくれるって言ったのに、ちぃ〜〜っともないかんね!」
ね!!
仁「じゃ、お疲れ様でした〜って言っても、引きとめもしないよ?」
全員・笑
な〜あ!
仁「すん〜なり、帰れるもん!」
城「ほんとにまあ、リアルにあるもんな〜!現場でも〜」
仁「だって、このお菓子を見たスタッフが、や〜っぱいいな〜、こーゆーの。
こーゆーことなんだな〜!って」
んっは、は、は
仁「さら〜って、ゆっとった!」
ん〜、そゆ
春「これからも自分達で持って来いと」
そーゆーことではないと思うけどな〜。んねえ〜?
城「や〜、だからいつも、こたえてガッテンの賞品?あれもスタッフさんの、自腹でねえ?」
堀「らしいですよね〜?」
自腹ッ!? ←もう忘れたんですねw
城「自腹で」
そうなんだ〜
仁「すごいよね〜?ためしてガッテン(違w)のコーナー、なくそうか!」
堀「な!な!な!なんでですか〜!」
そ〜やな!アレ、いらん!アレいらんで。ほん〜ま!
仁「だってさ、堀江さんのために〜、スタッフが買って来てあげてる!みたいな空気だもん!」
春「そーですよ!あの!一口のために!」
仁「贔屓だよ!贔屓!」
そお!ほん〜まに!
堀「今週も〜いいものがありますから!w」
城「なんか裏ありますよ。なん〜か。抱かれてるとかね?」 ←←←
全員・笑
城「はっはっはっはっは!」
春「そんな直接的な裏!?」
それはこの業界、当たり前やん、それは〜
堀「なあ〜い!なあ〜いですよ〜〜!」ヾ(*`Д´*)ノ
え?ないの?
堀「なあ〜いですよ〜!芸能界は知りませんが、声優界はないですから〜!」
仁「サイテー!ははははッ!」
城「はっはっはっはっはっは!」
春「ホントですよ!最低ですよ!w」
ないのお?
堀「そんなおとぎ話みたいなこと、ないですよ〜!」(`・ω・´)
おとぎ話ぃ〜!? おとぎ話なん?
仁「でもね?スタッフの中に〜、多分、堀江さんのファンらしき人は、いる!」
堀「はっはっはっは!」
城「まあ、いるやろね」
春「そりゃあね?」
仁「こないださ〜、カレーを作った時あったじゃない?異様〜に食べたがってた人、居たもん!」
あん
春&箕「ええーーーッ!?」
アレ、最後〜、舐めてたよ?
仁「まじでぇ!?」Σ(- -;;ノ)ノ
べッッロベロベロレロベロ〜 ←
仁「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
べッッロベロベロ
仁「はっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
春「ウチらを差し置いて〜?」
堀「あのカレー、大好評でしたも〜ん!」
べッッロベロベロレロ〜
仁「はっはっはっはっはっはっはっは!」
春「なにこれ〜!」
仁「アホでしょ、もお〜wwwww」 ←賛同します・・・w
あのタッパ、あとで〜、受け取った?
堀「受け取りました」
アレ、捨てたほうがエエよ
堀「えへ?w」
アレ、べッッロべロベロレロベロ〜
仁「はっはっはっはっはっはっは!!」
な、www
箕「そんなに贔屓あんの〜?」
城「そぉ〜と〜舐めてますね〜、それw」
ウンw
城「舐めまくってますね〜!」
アレ、水で洗わんと、全部舐めて〜、キレイにしてたよ?
仁「そーだよ?」
堀「ホントですか〜?」
ウン
春「え〜?こわ〜い!」
城「タッパの、フタの接合部分の溝のトコも〜」
ん〜、そおww
城「ベッロ!とかって」
吸ってたよ?チュウチュウチュウ〜!って!
城「チュウ〜!って」
堀「キレ〜〜になって帰って来ました」
仁「多分〜、ソレは、ね?」
箕「アタシもタッパー捨てなきゃ〜〜」
ええ?ww
全員・笑
あ、ちゃんとw ちゃんとw
箕「アタシもされてるかもしれないですね〜」
ちゃんと〜、水で、水で、ちゃんと多分ね?w
箕「ベロベロ〜って」
それは〜w
箕「洗ってますか〜?心配になってきた〜」
春「トイレットペーパーで拭いてた」
城「箕輪さんの〜、ベロベロ〜!いってたらすごいな〜」
へへ、へへ!
仁「あの!あのカレーを全部いったら、こっれはすごいよ〜w」
春「フタを開けただけで異臭騒ぎでしたもんね〜w」
脱線しまくって、やっと不景気話へw
声優界はタクシーチケットが出なくなり、自腹タクシーか、朝まで漫画喫茶とか!
全員「ええーーーーッ!?」
ええーーーーッ??
『ルミネ・ザ・吉本』も500人のキャパに100人とかザラにあるらしい。
その流れでTOKIOデビュー前後の苦労話へ。
全然注目してもらえなかった慶応大イベントや、観客ゼロの読売ランドの特設ステージ話等。
全員「へえ〜〜〜〜!」
へ〜〜え!
春「そんな時代もあるんですね〜!」
城「客いないのも寂しいですよね。いるんだけど反応示してくれないのも、一番キツイ。
そんなん、ありました〜?ラルクも〜」
・・・ラルクはない〜かな〜
城「さすがに」
ウン〜〜。ある程度〜
城「そうでしょうね」
ウン〜〜
春「一番最初にやったライヴで、どのぐらいお客さん〜、入ったんですか?」
ラル、クの初めてのライヴで、200人ぐらい
箕「おえ!」
堀「すご〜〜い!」
箕「初めてで!」
城「それ、いつぐらいなんすか?初めてのライヴって」
きゅう〜じゅう〜・・・いち年?1991年
城「ハイ。大阪〜」
大阪〜、ロケッツ。難波ロケッツ
城「はあい」
堀「へえ〜〜」
春「ひえ〜〜〜!すっげえ!!」
城「ワンマンでやったんすか?」
いや!対バンあったけどお、対バン合わせると、もうちょっと、多かったんじゃないかな〜。
ウチ、らだけのお客さんで、そのぐらい
春「ええーーー!?」
180、とか、かな?ん〜
城「ええー?もう」
た、対バン〜入れると、200ぅ〜、だ、ちょい
城「すごいっすね〜!」
春「え、対バンのお客さんは20人ぐらいってことですか?w」
全員・笑
ま、そ、その〜
城「そーゆーことですよね〜」
春「さみしい〜!」
城「ま、逆に言えば、対バンの方らが、こうバーーッ!って演奏しても〜」
ん〜
城「20人ぐらいしかノッてくれんで〜、180人はも〜、ラルクまだかいな!みたいな」
んー
城「ねえ?」
春「う〜〜わ〜〜!」
城「これもキツいっすよ?でも」
TOKIOデビュー前に、光ゲンジのドームコンサートの合間に歌わせてもらった時の話。
ドームでもトイレに立つお客さんが分かったとか。
てっちゃん、ああ〜〜 と反応してたけど、なにを思い出してたのかな?
2通目はブログ話で、途端に寡黙にw
♪バニラソルト/堀江由衣
- [2008/11/10 23:51]
- ゴチャ・まぜっ! |
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